トランプの息子バロンは病気?障害の疑いは落ち着きのなさか?

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どうも管理人です。
アメリカの新大統領がトランプ氏に決定したということで
世間は大騒ぎですね。

まぁいろいろ意見はあるでしょうが
個人的にはトランプさんでよかったんじゃないかな?と思います。

なんとなく面白そうですしね。
それがどう日本に影響してくるかは未知ですが。

さて、そのトランプ氏の会見の時に右に見切れていた少年を皆さん知ってますか?

baronnkun

この子ですね!

実はトランプさんの正真正銘の息子さんということで驚きです。

(孫かとおもったからね。。。)

名前はバロン君というのですが、イケメンすぎるというので気になったのと。

あと、会見の時にやたら落ち着きなかったんですよね。

それがもしかしたら病気か?という説があるので調査してみました。

トランプの息子バロン君とは?

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バロン・トランプ生年月日 2006年3月20日

年齢10歳

なんと、年齢は10歳。
小学校5年生です。。。

これには管理人もめちゃくちゃ驚きました。

小5のわりには顔が整いすぎだということと、トランプさんの年齢は今年70歳・・・
元気すぎんだろ!

と突っ込みたくなります。

やはりこれぐらい体力がないとその年で大統領になんてなれんわな。。。

ネットでも話題になっていますね。

確かに天使すぎ。
若いころのトランプに似てるとのことですがどうなんでしょうね。

torannpu

うーん、顔立ちは微妙に似てるか?
それにしてもトランプさんも美男子だったんですね笑

いまもかっこいい紳士って感じですもんね!

病気?障害の疑いはなぜ?

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さて、バロン君は病気の疑いがあるとのことでしたが
なぜでしょうか?

それは、会見の落ち着きのなさからだと思います。

たしかに、ずっとキョロキョロしていたように思えます。

この動画の5分くらいからみてみてください

落ち着きないですよね。

しかも不機嫌そうですw

まぁまだ10歳ですからね、政治のことなんてわからないし
なんでこんなところにたたなくちゃいけないのかもわからないのかもしれません。

調べてみると、注意欠陥・多動性障害という疑いがあります。
巷では。ADHDといわているものです。

その特徴としては、不注意(集中力がない)、多動性(じっとしていられない)、衝動性(考えずに行動してしまう)
の三つにわかれており

不注意だと
・忘れ物が多い
・何かやりかけでもそのままほったらかしにする
・集中しづらい、でも自分がやりたいことや興味のあることに対しては集中しすぎて切り替えができない
・片づけや整理整頓が苦手
・注意が長続きせず、気が散りやすい
・話を聞いていないように見える
・忘れっぽく、物をなくしやすいなど

多動性は
・落ち着いてじっと座っていられない
・そわそわして体が動いてしまう
・過度なおしゃべり
・公共の場など、静かにすべき場所で静かにできないなど

衝動性は
・順番が待てない
・気に障ることがあったら乱暴になってしまうことがある
・会話の流れを気にせず、思いついたらすぐに発言する
・他の人の邪魔をしたり、さえぎって自分がやったりするなどがあります。

今回のバロンくんの場合だと、多動性が見られますね。

小学校とかでも、なかなか席にじっといられない子とかいませんでした?
単に個性とか性格ではなく、病気だったんですね。

ですが、この症状をみたうえでも
管理人が個人的に思うのは
バロン君は病気ではなく、単に眠かっただけ。だと思います。

だって、この時の現地時間は深夜の2時ごろですし

小学校5年生の子が眠いのは当たりまえかと。

あと、落ち着きのなさは全米。いや世界中が見ているテレビで
緊張しない小学生がいますか?という話です。

管理人なら緊張しまくりますよ。

なので、眠かったのと、緊張というのが原因かと思いました。

最後に

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それにしても、会見の際には家族みんなが登場するのはまだわかるのですが

バロン君を隣の置いておくのはかわいそうじゃないですか?w

さすがに家族いっぱいいるんだからやめてあげてほしかったですね。

あと、バロン君も今はなにもわからないかもしれませんが
10年後にこの眠そうな顔がさらされていることに公開するときが来るかもしれませんね。笑

では最後までご覧いただきありがとうございました。

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